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月刊コープスパーティー



こっちにも書いとこう。

秋葉原は今週末からまいてるところもあると聞いて、徹夜明け秋葉原へ。
…これ、本当にタダでいいんですか? という、素晴らしくクオリティーの高いものでした!
写真もすごくいいし、インタビューもかなり長く取ってある。
何より、今回の役とかゲームについてだけじゃなくて、
侑香さんの声優としての話についてもちゃんと聞いてるところが偉い。

ちゃんと侑香さんのこと知ってる人が聞いてるなぁという印象。
本来当たり前のことなんだけど、偉い。

侑香ファンのみなさま、なんとかゲットしてくだされ。

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| FictionJunction YUUKA/南里侑香 | comments(0) | -

Kalafina&FictionJunctionツアー全終了!

土曜日はKalafina、日曜日はFJのライブ千秋楽に参戦。
ライブに参戦されたみなさま、お疲れ様でした。
総じて、今回のツアーはKeikoの成長をしみじみ感じたツアーでした(偉そうだな
個人的に多少違和感のあったWakanaの声も、JCBでは復調したように聞こえてよかった。

いろいろと思ったこととか感想とかあるんですが、
ちょっと頭が働いていないので、その辺はいずれ書けたら。

でもなんか頭の中ぐっちゃぐちゃな感じがして、ダメかも。
ラスボス改め天上人様に何か持っていかれた感じがしないでもない(笑)

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| 梶浦由記(FictionJunction/Kalafina) | comments(0) | -

FictionJunction/Yuki Kajiura LIVE vol.#06@名古屋ダイアモンドホール(6/6)

FJライブ名古屋に行ってきました。
ぶっちゃけYUUKA聴きたさに行きました。
なので、レポは全体的にYUUKA多めになってますので、これから先読む人はお覚悟を(笑)
あ、でも、ほかの歌姫もちゃんとしっかりばっちり好きなので、大丈夫、な、はず。

ダイアモンドホールは初めて行ったんですが、なんかビックリするようなところにあるんですね。ビルの5階で、かつ非常階段っぽいところからあがることになるとは思いもせず。

中のイスはゴムをいっぱい渡してあるような…なんて言えばいいんですかね、こういうの。そのイスの後ろにプリントアウトされた席番号がセロテープでくっつけられているという代物。手作り感あふれる一品です(なんか違う

それはともかく。
今日の座席は平たい部分の後ろから数えた方がいい感じのところ。位置的にはKAORIサイドです。前回の横浜の時は見事KAORIサイドが見られない感じだったので、ラッキーと思ったら、今野さんとKAORIがモロかぶりだった件orz

全体もそれなりには見えましたが、前方の人がちょこちょこ動くと見えたり見えなかったりな感じがライブハウスっぽい。でも動くに動けないのがつらい。スタート直後はそんな感じ。

以下、感想は続きで。
MCの内容は自分の記憶頼りなので、順番違ってたり言葉が違ってたりします。確実に。
ニュアンスニュアンス。

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| FictionJunction YUUKA/南里侑香 | comments(0) | -

FictionJunction/Yuki Kajiura LIVE vol.#06

名古屋を明日に控えていて、今さらながら横浜の感想文。

FictionJunctionライブat 横浜BLITZに行ってきた。
久々のスタンディングだったんだけど、まず疲れた。足が棒のようです。カエラとかのライブではまず間違ってもこういう疲れ方はしないんですよ。飛んだり跳ねたりしてるので(笑)。でも、FJの曲はタテノリできなかったり、そもそも飛ぶような曲調じゃなかったりで、せいぜい腕を振りあげる程度が主なので、正直スタンディングで3時間超はきつかったです、というのがまず最初の感想。

以下、ライブの感想。

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| 梶浦由記(FictionJunction/Kalafina) | comments(0) | -

Kalafina LIVE 2010“Red Moon”@横浜BLITZ(5/29)

昨日は横浜でKalafinaライブでした。

2階席から高みの見物。
かなり後ろだったのですが、全体が綺麗に見えて(歌姫'sの足元までバッチリ)だったので、舞台全体と各個人の動きがきちんと見えて、大変におもしろかったです(笑)

歌姫'sの衣装は、Red Moon仕立ての赤黒系。途中で黒系にチェンジ。ラストは黒いミニスカにそれぞれライブTシャツという仕立て。

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| 梶浦由記(FictionJunction/Kalafina) | comments(0) | -

南里侑香もろもろ

また全力で放置してたりした。

そうこうしているうちに、侑香さん関連のラジオがふたつほど。

美佳子@ぱよぱよ
http://www.animate.tv/radio/payopayo/

公開録音の模様が動画でも見られます(有料だけど)。
動画はラジオの収録分+楽屋のミニトークを収録して、2分くらい長い感じ。
収録中の9割方はちゃんとオンエア(っていうのか配信の場合)に乗っているので、
行った人は幸せ、行けなかった人もちゃんと会場の模様はわかるはずです。

ラジオコープスパーティー
http://hibiki-radio.jp/

金曜日のタブをクリックした後、同番組の「聴」ボタンをポチッとね。
と偉そうに言いつつ、実はまだ聴ききれてなかったりする。
ちゃんと聴こう、近いうちに。


FJ&Kalafinaライブもすっかり盛り上がっている様子ですが、
自分は横浜からしか参加できないので、じりじりと待ってます。
ええ、待っていますとも!

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| FictionJunction YUUKA/南里侑香 | comments(0) | -

.hack//LiVE 劇奏@ゆうぽうとホール(5/9)

.hack//LIVE劇奏、夜の部のみ参加。
あまり声優さんが舞台に登場して、生アフレコとか生ドラマとかを披露するというイベントには参加したことがなかったのですが、いろいろと楽しかったです。

主にあみぺが(笑)

イベントは、LieNのライブ(1曲)から始まって、ますみんのMC、出演声優による生ドラマアフレコ、LieNのライブ(2曲)、社長とプロデューサーとますみんによるgdgdトーク(笑)、FictionJunctionライブ(6曲)、FictionJunction YUUKAライブ(1曲)、最後のご挨拶という流れ、だったと思う。

以下長くなりそうなので感想は続きに。


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| FictionJunction YUUKA/南里侑香 | comments(0) | -

美佳子@ぱよぱよ雑感

さらっと書けるところだけ書いておこう。

美佳子@ぱよぱよ、5月2日のゲストは南里侑香さんでございました。
侑香さんは前髪パッツンでかなりのロング(たぶんウエスト近くまである)になってて、それなりに茶髪。
白いミニの半袖ワンピース? 白かオフホワイトっぽいカラー。
ウエストは絞りのないもので、裾にレースっぽいひらひらが。
足元は同系色かシルバーっぽい色合いのパンプスでした。
たぶん、素足だと思うんだけどなー。美脚全開でした(笑)

細々としたトークはとりあえず置いといて、
ゆーかさんのキョドりっぷりがすごかった(笑)
緊張しぃなんだろうけど、結構ハラハラしましたよ?

tiaraway話は最高に素敵でした。
よく考えたら、ゆーかさんがこんな長々と振り返ってるのを聴いたのは初めてかも。
まったく美佳子はGJだよ! GJ!

あと、最後の最後、「次回のゲストは遠藤綾さんです」と言ったとき、
「あやさん」と口が動いたのを俺は見逃さなかった!(爆)
(マイクには載ってないから間違っても放送されないと思う)

そうか…ゆーかさんは遠藤綾のことを「あやさん」って呼んでるんだねい。
とそんなことに幸せを感じた日曜日でした。

Twitter始めました。
たいしたこともつぶやきませんが、ブログサイドにて表示中。

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| FictionJunction YUUKA/南里侑香 | comments(0) | -

美佳子@ぱよぱよ公開録音

行ってきましたよ、町屋ムーブホール。
いずれ配信だったりあるので、くわしくは書きませんが、侑香さんは相変わらずでした(笑)
相変わらず侑香さんでした(何

とりあえず、tiaraway好きは聴くべき。
どのくらい、何がカットされるかはわからないけど、
美佳子に足向けて寝られない感じでした(笑)

美佳子は素晴らしく空気とかいろんなものが読める子!

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| FictionJunction YUUKA/南里侑香 | comments(0) | -

古川日出男「LOVE」

古川日出男の「LOVE」を読んだ。
初古川日出男。

まず読み初めての感想は、クセが強すぎて、読む人を選ぶんだろうなということ。誰の視点で書かれているのかは一読しただけではわからないだろうし、だからといって一読したらすべての謎が解決するかというとそういうわけでもない。各章の語り手は、その世界全体を理解しているようなのに、当たり前のようにその世界の人物として登場するし。

小説というか、物語というものに「テーマ」とか「人に伝えたい何か」を望む人にもたぶん向かない。これに関しては、自分に理解能力が足りないだけかもしれないけど、少なくとも一回読んだだけで、この小説から読者に伝えたいことというものは浮かび上がってこなかった。

それでも、最後まで読んだ。今までに触れたことのない文体だったことも興味深かったし、何より口語体の細切れな文章は、自分のリズムには合っていた。これを読むと何か書きたくなるというのもわかるなぁ。影響されやすいだけかもしれないけど(笑)たぶん、取り上げなければ一生触れなかった本だと思う。そういう本にこうして出会えたことに感謝。自分が手に取らない本を人づてに知って手に取ってみるのは、やっぱりとても楽しい。

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