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「その夜明け、嘘」@青山円形劇場(2/14)

今さら感ありあり。
先週の土曜日、暴利に忙しい合間を縫って宮崎あおい主演舞台「その夜明け、嘘」を見に行ってきた。青山円形劇場はこれがお初。

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| 宮崎あおい | comments(0) | -

その夜明け、嘘。

今日から宮崎あおい主演の舞台チケットが発売で、案の定即完売だった模様。
自分は手配済みなのでのんびりかまえてたわけです。

でもふと公式見たら、追加公演情報を12月下旬に、と。
さすがに人気過ぎて(何せ円形劇場は客席が少ないから)考えたのかな〜。
それとも、これも折り込み済みかな〜なんだろうな〜。

どこか1回公演のところに2回目を入れるのか、
はたまた日程を追加するのか、
会場を追加するのかわかりませんが(兵庫の公演がいつの間にか増えてたし)。

兵庫が3月に入っているところを考えると、
2月下旬か…兵庫の後にもう1回東京でやるか…どっちかな。

状況見つつ〜。

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| 宮崎あおい | - | -

Cut9月号

Cut (カット) 2008年 09月号 [雑誌]
Cut (カット) 2008年 09月号 [雑誌]

ちょ、宮崎あおい、カエラのこと好きすぎwwwww
DVD事務所の人からもらって嬉しすぎておかしくなりそうとか
どんだけ好きなんだwwwww

来月にはカエライブに行った感想とか載るかなー。

今月号のCutにはカエラのPV撮影風景も載ってる。
パコ役のアヤカ・ウィルソンと一緒の写真もあるんだけど、
カエラ、いくつだwww
笑顔がちょう幼いwww
カワユスカワユス。
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| 宮崎あおい | comments(0) | -

ちょっとしたこと

宮崎あおいの映画『初雪の恋』の舞台挨拶が行われており、
指輪の件でなにやらマスコミ関係は騒いでおりますねー。

これを見たとき、ああ今の風潮に乗せて
マスコミは騒ぎ立てたいんだなと思った。

彼女が指輪をしてるのは、別に珍しいことでも何でもない。
映画のインタビュー記事はもちろん、ファッション誌でもよくつけてる。
いつからかは正確に覚えてないけど、3年かそこら前くらいには
もうつけてた気がする。
ファンなら知ってること。
正直、今更? って感じ。

ネタがなかったんでしょうかねえ。
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| 宮崎あおい | comments(0) | -

こんな本が出てたらしい

宮崎あおい&宮崎将 たりないピース
宮崎あおい&宮崎将 たりないピース
宮崎 あおい, 宮崎 将, 2025プロジェクト

新聞の広告で見た。知らんかった。
オフィシャルサイト、最近文字化けしまくりで読めない。なんでだろう?

彼女がインドや中国に興味があるのは有名な話。
今回はお兄ちゃんと一緒なんだなあと。
全然知らなかったので、とりあえず本屋で中を見てみたい。
写真がよければ買うかも。
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| 宮崎あおい | comments(0) | -

純情きらり

いよいよスタート。
初回の視聴率はあまりよくなかったとかで、新聞なんかにも書かれてたけど、別にショックは受けないだろう。だって本人出てないんだから。書いてる人間って何考えてるんだろうなあと思ったりするけどね。こういうの。

ともあれ。
一応1週間さらりと見てみた。
金曜日まで宮崎あおいの出番はなし。
正直、15分じゃなかったら見るの厳しいかもな〜というまったりした感じのスタート。それでも、5日目で宮崎あおいを出したのはよかったんじゃないか。1か月子役で、とか言われたら確実に見てないって。

宮崎あおいはやっぱかわいい。
顔の造形のひとつひとつをとると、いわゆるかわいい系の顔ではないと思うんだけど、こう、全部まとまるとかわいいというか、表情がつくとかわいいというか。ハタチとは思えないほど制服姿もよく似合うし(笑)。

そして、演技面でもさすがという感じ。
微妙な喜怒哀楽を表現できる子だから、見てて思わずあーとかだーとか思ってしまう。もうね、今日とか友達の女、ふざけんなー! って真剣に思ってしまったわけだが。泣きそうな顔してるとこ見ると、いじめるなー! とか思ってる自分はアホだと思われ。

だけど、こういう普通の喜怒哀楽のしっかりはっきりしている役をやっているのを見たのが個人的に久しぶりなので、なんだかいいなあと思ってしまった。特殊な設定世界の特殊な環境にある女の子でもいけるけど、こういう普通の役はやっぱりいい。でも、将来的にはなんかこういっちゃった系の犯罪者とかやってるのも見てみたい。古畑のときの藤原竜也みたいに。

今日は2時からやってたスタジオパークからこんにちはにも登場。
こうしてみると、やっぱ普通の子だ。時々戸田恵子さんにどう答えたらいいかな、みたいにしてるところは、トーク番組とか慣れてない感じがして、それはそれで微笑ましかったし。この子の声はいいな、ってやっぱりそう思った。
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星の王子さまDVD

ミュージカル 星の王子さま
ミュージカル 星の王子さま

宮崎あおい主演。
2005年の夏に新国立劇場で上演されたものだ。
上演中からDVD発売が決まったといわれていたのだが、やっとこ発売日決定。
うむ、買うw

上演中、2回も観に行った。
一般で買ったものだから、ものすごくいい席だったわけではないが、
箱がそんなに大きいところではなかったのと、
座席に対して舞台が深い位置にあるのとでさほど距離は感じなかった。

生で彼女を見たのは、このときが初めて。
なんというか、かわいいw
王子さまだからもちろん、男の子の役なのだが、とにかくかわいい。
王様の半アドリブにアドリブっぽく返すところとか、
一番のお気に入りはきつねとのじゃれあい。
あのときの笑顔がホントにキュートだった。
普通の映画やドラマでは見られない顔をしてるなと。

なぜだか彼女は小難しかったり複雑な設定の映画に出ることが多いのだけど、
ああいうシンプルなのもいいじゃないか。
だからってベタな恋愛物に出てほしいなんてかけらほども思わないけど、
いぬのえいがは好きだったな。

うん、結局のところ自分は彼女の声もかなり好きなんだと思う。
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| 宮崎あおい | comments(0) | -

女優・宮崎あおい

祈り
祈り
宮崎 あおい

ロッキングオンから発売中の「Cut」2月号に
宮崎あおいのインタビューが載ってた。
毎度毎度追っかけているわけではないのに、
なぜか妙なタイミングで彼女を目にすることが多い。
そして、そのときの彼女の言葉は、いつも興味深い。

「2年後にこの世界にいるかわからない」


20歳の女の子が言うセリフじゃないってw
そう語る一方で、将来の女優としての自分を見ていたりする。
今年一年で成長したい、もっと映画に関わりたい、女優でありたいと言う。
(文言は失念。ってか、雑誌買ってないしw)

一番最初にロングインタビューを読んだときは、年齢の割に
とんでもなく大人な子だと思った。
たぶん、2,3年ほど前。
客観的というか、どこか達観しているような悟りを開いているような。
だいたい演劇系の雑誌でのインタビューはほとんどそんな感じだったのが、
『NANA』絡みで印象が変わった。

それまでは、凝ったりひねったりした設定の映画出演が多かったから、
ああいう何のひねりもない、ある意味バカな女の子は珍しいなと。
そして、個人的に同性に嫌われるムカツク女の子となったことは、
さすがだなと(褒め言葉)。

そして、その関連で露出が増えて、ますます印象が変わった。
なんだ、普通の女の子じゃん。
はなまるマーケットだかのゲストの時、あまりにも普通すぎてびっくりしたw
『NANA』のインタビューは、達観しているようでいて等身大だった。
ホント、おもしろい子だ。

もう20歳になったから子供っていうのは使いづらいワードになったけど、
今でも大人と子供をあわせもった雰囲気がある。
元々の顔立ちがそうなんだろうけど。

大人であり子供である。
冷静でいて割と熱っぽい。
繊細でありながら大胆。

2006年は朝ドラがあって、正直ものすごーく心配なのだけどもw
(テレビというフィールドが彼女にあってると思わないから。朝ドラにいい印象もないし。
でも、『ケータイ刑事』は好きだった)
きっと今年も注目していくんだろうなあと思う。

…の割に彼女の出演した映画をろくに見たことがなかったりする。
ちゃんと見たのは『いぬのえいが』だけだよ(爆)
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| 宮崎あおい | comments(0) | -
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